☆【署名】北京の猫大虐殺に反対署名をお願いします。☆

  08, 2008 21:30



☆【署名】北京の猫大虐殺に反対署名をお願いします。☆

北京の猫大虐殺に反対署名をお願いします。 期限は2008年6月30日です。

オンライン署名サイト: http://www.shomei.tv/project-10.html
期限2008年6月30日

署名プロジェクトの詳細
北京オリンピックの為に行われている猫の大虐殺を止めるよう,胡首席に反対の抗議をしたいと思います。

胡首席は犬が嫌いだったために2006年に犬を根絶させようと企画し,狂犬病を理由に多くの犬を殺しました。
犬は無差別に,ワクチン接種された子達も殺されました。
海外からの抗議によって,犬虐殺は止まりましたが,すでに多くの命を失った後でした。

今猫達に同じ事が起こっています。

ペットの猫が,病気をもっていると言うデマのために捨てられ,当局が回収,毎日数百匹が殺されています。
ペットの猫を飼育する権利を200元で買わなければ,猫を飼う事ができません。

収入が500元以下の貧困層も多く,200元(約2900円)と言うお金は大金です。
ごくわずかの限られた富裕層の猫しか生き延びる事ができません。

しかも,小さなケージに動くこともできないほどぎゅうぎゅうに詰め込まれた猫達は,何故か肉市場に連れて行かれます。

一匹でも多くの猫を助けるため,署名をお願いします。




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北京五輪に向けて中国当局が猫を虐殺中 (デジタルマガジン 2008.3.10)

日本ではマスコミが北京五輪北京五輪と浮かれているが、中国はまだ五輪を開けるような国ではない。今、北京で数十万匹にも及ぶ猫が殺されているのを知っているだろうか?

 北京の住民に飼われている猫。彼らペットは飼い主たちの手によって路上に放り捨てられている。そしてその猫たちは回収者の手によってとても小さな檻に詰め込まれ、死の収容所と呼ばれているところへと運ばれる。

 中国当局は北京をクリーンな街にしようと必死だ。汚染の原因である工場は五輪期間中は他所へと移転するか、閉鎖するかを命令されている。車は一週間のうち三回までしか市内に入ってはいけないことになっている。

 ホームレスや日雇い労働者たちは市外のキャンプへと強制的に移住させられ、中には故郷に帰る様にと電車賃まで持たされた者もいる。タクシー運転手は英語で礼儀正しく乗客を迎えられるよう授業への出席が義務付けられ、そして北京の悪名高いむっつりとした市民たちは、微笑むことを強制させられている。

 中国当局は猫がもたらす病気について警戒している。猫を殺すのはそのためだ。住民は猫を片付けるか、さもなければ猫を飼う権利を買わなければいけない。その額、およそ200元(約2,900円)。

 北京市民の平均収入は2000元に満たない。貧困層は500元にもならない。金持ち以外はペットを飼うことすら許されないのだ。

 中国にも動物の権利保護グループが存在するが、当局からの罰を恐れて満足に活動できないのが現状だ。悪いことは言わない。北京五輪に行こうと思っているならやめた方がいい。
http://digimaga.net/200803/beijing_death_camp_for_cat.html

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中国のやり方は間違っています。
オリンピックは平和の祭典です。
猫を虐殺しなければオリンピックを開催出来ないのなら、中国はオリンピックを開催出来る国ではないと思います。
国の対策として、命を命として扱わず動物の虐殺を続ける事は、中国自ら自国の品性・知性・理性の無さ、低級さを世界に広める事になると思います。
お願いです。これ以上罪のない動物達の虐殺をやめてください。
オリンピックは猫を虐殺する為の大義名分では絶対にありません。
動物達の命の犠牲の上に平和の祭典を開催する事に何の意味も価値もないと思います。


転載元: ☆風を感じて♪Feel A Wind On The Road ☆

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